保土ヶ谷中央リトルシニア

 

保土ヶ谷中央リトルシニアは、2024年1月に地域の子供を一人でも甲子園の舞台に立たせ最高の景色を見せようと、創部15年続いた前チームの暖簾を下げ、新たに保土ヶ谷中央リトルシニアとして立ち上げました。野球人気や野球が出来る環境が減り競技人口低迷も叫ばれている中、個人個人の個性を尊重し高校野球で活躍出来る選手の育成、社会に出たときに負けない人間教育を目指して取り組んでます。